株主の皆様へ

第66期中間報告書

2025年1月1日~2025年6月30日

ひとめで分かる財務データ

売上高

単位:億円

コア営業利益

単位:億円

親会社の所有者に
帰属する当期利益

単位:億円

親会社所有者帰属持分
当期利益率(ROE)

単位:%

基本的1株当たり当期利益

単位:円

1株当たり配当額

単位:円

※当社は、2025年1月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。
「基本的1株当たり当期利益」「1株当たり配当額」は株式分割の影響を遡及して調整しております。

国内・海外売上高推移

単位:億円

海外売上高

国内売上高

海外売上高構成比

Point

 当中間連結会計期間(2025年1月1日~2025年6月30日)における経営環境は、参入国・地域ごとに回復状況や消費動向に違いが見られ、米国の関税政策の行方や影響も不透明で、引き続き予測困難な状況です。
 このようななか、当社グループは“世界中の全ての人々のために、快適と感動と喜びを与えるような、世界初・世界No.1の商品とサービスを提供しつづけます”という基本方針に基づき、昨年より新たなコーポレート・ブランド・エッセンス「Love Your Possibilities」を掲げ、世界中の全ての人々が平等で不自由なく、その人らしさを尊重し、やさしさで包み支え合う、心つながる豊かな社会である「共生社会」=Social Inclusionの実現に向けて取り組んでいます。

 海外においては、アジアの一部地域では、出生数の減少に加えて、経済の不確実性が続いていることから、消費者の生活防衛意識が高まり、ベビーケア関連商品でダウントレードの傾向が見られます。また、成長を続ける新興eコマースには新たな競合が参入するなど、市場は目まぐるしく変化し、厳しい状況が続いています。
 一方、その他の地域では、中東や北米などで需要が堅調に推移し、好調を維持しました。

 国内においては、当社が取り扱う商品は生活必需品であることに加え、豊富な商品ラインアップで消費者ニーズに応えた結果、売上高は堅調に推移しました。

 この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高464,170百万円(前年同期比4.8%減)、コア営業利益57,014百万円(前年同期比22.0%減)、税引前中間利益62,496百万円(前年同期比14.8%減)、中間利益46,697百万円(前年同期比0.9%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益41,813百万円(前年同期比5.5%増)となりました。

セグメント別の状況

パーソナルケア

(単位:
百万円)

前年度

2024年1月1日
から
6月30日まで

当年度

2025年1月1日
から
6月30日まで
前年同期比
売上高 409,864 381,679 6.9%
コア
営業利益
59,356 43,376 26.9%

※外部顧客に対する売上高を記載しております。

売上高構成比
82.2%

▶ウェルネスケア関連商品

 海外においては、大人用排泄ケア用品の需要が高まっているタイ、インドネシア、ベトナムなどの東南アジア地域では、商品ラインアップの拡充やパッド型と紙パンツの併用を通じて、日本式ケアモデルの普及促進を継続しています。
 高齢化が日本以上のスピードで進む中国では、対象人口が多い一方で、高品質・高付加価値な専用品の認知度は依然として低く、ベッドシーツなどの代替品で対応する例も多く見られます。こうした状況を踏まえ、当社は現地ニーズに即した商品ラインアップを展開し、積極的なマーケティング投資を継続しました。今後の飛躍的な事業成長を目指し、経営資源を積極的に投下しました。
 国内においては、“できるはふやせる、ひとつずつ。”の想いのもと、健康寿命の延伸につながる軽度・中度の商品を中心に、ADL※1に合わせた豊富な商品ラインアップを展開し、さまざまなニーズに応え続けた結果、高い売上高成長を実現しました。また、使用者に合った商品選びをサポートするAIチャットボット「チャームさん」や、「大人用おむつカウンセリング」などのサービスを通じて、商品情報や使用者・介護者向けの知識の提供にも継続して取り組んでいます。さらに、使用済み紙パンツからリサイクルした「再生パルプ」を原材料の一部に活用した『ライフリー のび~るフィット®うす型軽快テープ止めRefF(リーフ)』を発売し、商品機能の充実と環境への配慮を両立することで、社会課題の解決に貢献しました。
 マスクカテゴリーにおいては、『超快適』・『超立体』両ブランドの多様な商品ラインアップで市場の活性化を図りました。引き続き、消費者ニーズを捉えた商品ラインアップで市場シェアの拡大を目指します。

  • ※1日常生活動作(Activities of Daily Living)の略語で、排泄・食事・入浴など日常生活で必要な基本動作を表し、介護される方の介護レベルを計る指標

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▶フェミニンケア関連商品

 海外においては、クールタイプナプキンやショーツ型ナプキンなど、独自性の高い幅広い商品ラインアップで消費者ニーズに応えました。
 中国では、景気の先行き不透明感が継続しているなか、当社は2024年に過去に類を見ないほど多くの新商品を市場に投入し、競争力の強化を図ってきました。なかでも、交換の簡便性を高めた新コンセプトの昼用ショーツ型ナプキンは、高い評価を受け、新たな市場の活性化にも寄与しています。また、雇用環境の厳しさを背景に、若年層を中心に生活防衛意識が高まるなか、若年層のニーズに応じたスタンダード商品の展開を進めていたところ、2024年11月および2025年3月に報道された生理用品の品質および廃棄管理に関する内容の風評を受け、一部の卸売業者様および小売業者様において、発注が一時的に滞る事態となりました。4月頃からはその影響も落ち着きを見せ、販売は回復基調にあります。2025年も積極的な新商品の投入を継続し、販売エリアと取扱店舗の拡大、成長著しいクイックコマースなどの新たな販売チャネル開拓を進めることで、下期以降の業績回復および成長軌道への回帰を目指します。
 タイ、インドネシア、ベトナムといったアジア地域では、清涼感のあるつけ心地を実現したクールタイプナプキンや活性炭配合のナプキンなどの高付加価値商品の展開を進めました。
 生理用品の普及率が低いインドでは、都市部を中心にアンチバクテリアをコンセプトとした商品を展開するとともに、使用実態や経済状況を踏まえ、個包装や折りたたみを省いたフラットタイプの商品を導入するなど、現地ニーズに対応した商品ラインアップの拡充と取扱店舗数の拡大を進めました。その結果、安定した売上高成長を実現し、収益性の改善につながりました。
 中東では、現地の習慣を捉えたオリーブオイルを配合した新商品などへの積極的なマーケティング投資により、サウジアラビア国内販売が順調に推移したほか、近隣諸国への輸出も伸長しました。
 国内においては、対象人口が減少傾向にあるなか、健康意識や安心志向の高まりに合わせた高付加価値商品の展開を進めるとともに、店頭での陳列提案やSNSを活用した継続的なコミュニケーション戦略により、高い売上高成長を実現し、収益性も改善しました。さらに、デジタル領域においても消費者との接点を強化しており、ホルモンの変化に着目した生理・体調管理アプリ『ソフィBe』は、順調に会員数を伸ばしています。また、継続実施している「みんなの生理研修」に加え、2025年4月からは「妊活の選択肢を、もっと。」プロジェクトも始動し、妊活に関する多様な選択肢を伝える取り組みも進めています。女性を取り巻く環境や価値観の変化によりライフスタイルが多様化するなか、女性一人ひとりが自ら心身の状態を把握・管理し、健康と生活の質の向上に貢献できるよう、生理期にとどまらず日常全体をトータルでサポートし、ライフタイムバリューの最大化を目指します。

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▶ベビーケア関連商品

 海外においては、当社の強みとなるパンツタイプ紙おむつを中心に普及促進と独自性のある商品展開を進めました。参入国のなかでも紙おむつの普及率が低いインドでは、パンツタイプ紙おむつの普及促進と販売エリアの拡大に努めました。2025年2月より、インド国内3番目となる工場が再稼働していることから、今後のさらなる成長加速につなげます。タイ、ベトナムをはじめとする東南アジア市場では、出生数の減少に加え、eコマースを活用した新興企業の価格攻勢のほか、インドネシアのローカル企業による営業力および価格競争力の強化が進んだことで、市場成長の鈍化と厳しい競争環境が続いています。このようななか、当社は2ブランド戦略を推進し、プレミアム志向層と価格志向層それぞれの消費者ニーズに応えました。加えて、eコマース戦略を強化し、積極的に販売を推進した結果、着実に良い兆しが見え始めています。
 ベトナムでは引き続き、消費者の使用実態に基づいた世界初※2の片側が開閉できるパンツタイプ紙おむつ『Bobby One side Open Pants』など、現地特有の消費者ニーズを捉えた革新的な新価値提案を通じて、紙おむつの認知向上とパンツタイプ紙おむつの使用開始の早期化を促進し、市場シェアNo.1を継続しています。今後もパンツタイプ紙おむつへの移行の加速を促すことで、さらなる市場シェアの拡大と収益性の改善に取り組みます。
 サウジアラビア国内販売に加えて近隣諸国への輸出も堅調な中東では、現地の習慣を捉えたオリーブオイルを配合した新商品などへの積極的なマーケティング投資を継続し、高い売上高成長と市場シェアの拡大を実現しました。
 少子化が進行し、市場が縮小傾向にある国内においては、“笑顔あふれる育児生活”という事業理念のもと、『ムーニー』と『マミーポコ』の2ブランドで、ニーズの異なるそれぞれの消費者に価値提供を継続しています。『ムーニー』ブランドでは、2023年に新生児・Sサイズに搭載した「おしりガイド」が引き続き好評を得たほか、パンツタイプにおいては、天然由来の保湿成分を配合したやわらかシートで赤ちゃんのお肌をやさしく包み込む『ムーニーマン みらいのお肌のために※3 低刺激であんしん』を新たに発売するなど、「肌へのやさしさ」と「モレない機能」を両立させた商品の展開を進めました。『マミーポコ』ブランドでは、商品の特長である「長い期間使える」ことを一目で伝えるパッケージデザインへと刷新したほか、『マミーポコ夜用パンツ』でも「朝までモレ安心」が伝わるデザインへの変更を行うなど、積極的な消費者とのコミュニケーション施策を展開した結果、安定した売上高成長と収益性の改善を実現しました。
 また、BABY JOB株式会社と協働で展開する「手ぶら登園®」※4を導入している保育施設を対象に、使用済みの紙おむつから取り出した「再生パルプ」を使用した施設専用品の導入を進めるなど、商品とサービスの両面で消費者の満足度向上と環境負荷低減に積極的に取り組みました。

  • ※2主要なグローバルメーカーで販売されるベビー用パンツタイプ紙おむつブランドにおいて、片方の胴回りの側面が開閉可能で、なおかつ、他方側の長さより長い構造体(2022年10月ユニ・チャーム調べ)
  • ※3ママ・パパを応援する『ムーニー』のスローガン
  • ※4「手ぶら登園®」とは、保護者が紙おむつやおしりふきを準備する手間や、かさばる荷物を持っての登園、保育士による紙おむつやおしりふきの管理業務など、保護者と保育士双方の負担を軽減する保育施設向けの定額制サービス

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ペットケア

(単位:
百万円)

前年度

2024年1月1日
から
6月30日まで

当年度

2025年1月1日
から
6月30日まで
前年同期比
売上高 71,069 75,578 +6.3%
コア
営業利益
12,912 12,925 +0.1%

※外部顧客に対する売上高を記載しております。

売上高構成比
16.3%

 “もっと一緒に、ずっと一緒を。”というスローガンのもと、“ワンちゃん、ネコちゃんが社会とつながりながら、幸せな一生を全うできる社会”の実現を目指し、国内ペットフードにおいては、犬・猫ともに、さまざまな食感や味を楽しんでもらいたいというニーズや健康志向の高まりに対応した、豊富な商品ラインアップで消費者ニーズに応えました。猫用おやつでは『銀のスプーン』ブランドから『銀のスプーン かつお節チップinクッキー』を、猫用健康機能食『AllWell』ブランドから「10種の自然素材」シリーズを新発売し、消費者の多様なニーズに応えました。
 国内ペットトイレタリーにおいては、猫用では、インテリアと調和するデザインが欲しいというニーズの高まりに応えたシステムトイレに新カラーを追加したほか、取替サンド、シートにボタニカルの香り付きを発売しました。犬用では、3日間交換無しでもニオわない※5犬用システムトイレ『デオシート 消臭ラボ』から、ワンちゃんのいたずらを防ぐ「専用メッシュガード」を発売するなど、市場の活性化に努めました。
 また、ペットのQ&Aサービス『DOQAT』に加えて、AIを活用したキャットフード提案サービス『ごはんマッチング』を提供するなど、商品・サービスの両面から市場の活性化に取り組みました。
 北米では、日本の技術を搭載した新たなコンセプトの猫用ウェットタイプ副食などの販売が引き続き好調に推移した結果、高い売上高成長を実現しました。また、米国における関税引き上げリスクの高まりを受け、当社ではその影響を最小限に抑えるべく、輸入時期の前倒しなどの対策を講じました。引き続き、関税政策の動向を注視しつつ、柔軟かつ機動的な対応を図ります。
 北米に次ぐ世界第2位の市場規模を有し、今後も市場の成長が期待される中国では、2022年11月に中国現地法人にて資本業務提携した江蘇吉家寵物用品有限公司(以下JIA PETS社)で、当社の独自コンセプトや技術を搭載したペットフード商品の製造を行っています。引き続き、日本の消費者に支持された当社グループの製造技術及び生産管理ノウハウと、JIA PETS社が保有する生産体制、研究開発力、eコマースにおける販売力などを活用することで、中国の重点都市において市場シェアNo.1を目指します。
 また、今後の市場成長が期待される東南アジア地域においても、タイやインドネシア、ベトナムなどでペットケア市場が顕在化していることから、フード、トイレタリーともに積極的に経営資源を投下することで、飛躍的な事業成長を目指します。

  • ※5愛犬1頭(レギュラー:体重4kg以下、ワイド:体重10kg以下)の尿吸収時。ウンチをした場合は早く取り除いてください。普段の生活での消費者テストにて「3日間マットがニオわない」と回答した消費者87.9%。閉鎖空間にて1日1回20ccの犬尿を滴下した後での3日後の臭気判定士による臭気強度・快・不快度評価の実施、また、20ccの犬尿を滴下した後の3日後のアンモニア濃度評価を実施、ユニ・チャーム調べ。

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その他

(単位:
百万円)

前年度

2024年1月1日
から
6月30日まで

当年度

2025年1月1日
から
6月30日まで
前年同期比
売上高 6,796 6,913 +1.7%
コア
営業利益
831 713 14.2%

※外部顧客に対する売上高を記載しております。

売上高構成比
1.5%

主に不織布・吸収体の加工・成形技術を活かした業務用商品分野において、産業用資材を中心に販売を進めました。

RefF

 「RefF」とは「Recycle for the Future」の頭文字を取ったもので、当社が開発した世界初※6のオゾン技術により、使用済み紙パンツを水平リサイクルし、衛生用品を使い捨てない未来を目指すプロジェクトです。
 2015年に発足し、2016年に鹿児島県志布志市と再資源化実証実験を開始、2022年には介護施設向けにリサイクル原材料を使用した紙パンツの提供を開始しました。当社のシステムは、回収品を洗浄・分離し、パルプに独自のオゾン処理を施すことで、未使用の原材料と同等の衛生性・安全性を実現します。これまで、再生パルプを用いた製品や再生プラスチックを活用した回収ボックス・回収袋・再生パレットを導入してきました。
 2025年には高分子吸収材の再生技術を確立し、国内初※7となる再生高分子吸収材配合の紙砂を発売。これにより、パルプ・プラスチック・高分子吸収材という主要素材の再生利用を可能にしました。さらに自治体や事業者との協働を拡大し、回収網の拡充、工程効率化、用途拡大、原料利用率向上を進めることで、「使用→回収→リサイクル」がシームレスにつながる当社独自の循環モデルを構築しました。今後も、使用済み紙パンツをリサイクルした原材料を利活用した新商品の開発や販売チャネルの拡張を通じて、循環型社会の実現を目指します。

  • ※6オゾン処理技術を使用した紙パンツから紙パンツへの水平リサイクル技術について(2020年12月 ユニ・チャーム調べ)
  • ※72025年3月ユニ・チャーム調べ

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株式情報

株式の状況(2025年6月30日現在)

発行可能株式総数

発行済株式の総数

株主数

2,483,337,276株

1,862,502,957株
(自己株式 112,637,372株を含む)

86,102名

大株主

株主名 持株数(千株) 持株比率(%)
ユニテック(株) 464,870 26.6
日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口) 186,415 10.7
高原基金(株) 84,240 4.8
(株)日本カストディ銀行(信託口) 66,357 3.8
JP MORGAN CHASE BANK 385632 57,993 3.3
(株)伊予銀行 45,900 2.6
日本生命保険(相) 36,566 2.1
THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DEPOSITARY RECEIPT HOLDERS 30,264 1.7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 27,543 1.6
JP MORGAN CHASE BANK 385864 25,023 1.4
  • (注)1.持株数は、千株未満を四捨五入して表示しております。
    2.当社は自己株式を112,637,372株保有していますが、上記大株主からは除外しております。
    3.当社は2025年1月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。

所有者別株主・株式分布状況

株主数
86,102名
  • 個人・その他84,474名(98.1%)
  • 金融機関77名(0.1%)
  • 国内法人486名(0.5%)
  • 外国法人等1,007名(1.2%)
  • 証券会社57名(0.1%)
  • 自己株式1名(0.0%)
株式数
1,862,502,957株
  • 個人・その他129,921,416株(7.0%)
  • 金融機関406,026,278株(21.8%)
  • 国内法人604,624,766株(32.5%)
  • 外国法人等582,577,111株(31.3%)
  • 証券会社26,716,014株(1.4%)
  • 自己株式112,637,372株(6.0%)

株主メモ

事業年度 1月1日~12月31日
期末配当金受領株主確定日 12月31日
中間配当金受領株主確定日 6月30日
定時株主総会 毎年3月
株主名簿管理人及び
特別口座の口座管理機関
三菱UFJ信託銀行株式会社
同連絡先
(電話ご照会先・郵送先)
TEL 0120-232-711(通話料無料)
郵送先 〒137-8081 新東京郵便局私書箱第29号
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
上場証券取引所 東京証券取引所(プライム市場)
公告の方法 電子公告により行う
公告掲載URL
https://www.unicharm.co.jp/ja/ir/e-announcement.html
ただし、電子公告によることができない事故、その他のやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に公告いたします。
  • (ご注意)
  • 1.株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されている口座管理機関(証券会社等)で承ることとなっております。口座を開設されている証券会社等にお問い合わせください。
    株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできませんのでご注意ください。
  • 2.未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店でお支払いいたします。

お役立ち情報

ユニ・チャームが提供する介護・排泄ケア、ペットとの暮らし、女性の身体(生理・妊活・スキンケア)など、暮らしに関わる正しい知識と役立つ情報を体系的に紹介しています。専門家監修のアドバイスやウェブマガジンなどを通じて、日々のケアや健康管理を丁寧にサポートする内容です。

表紙

作品タイトル「フルーツランド」
工房はんど あんず

フルーツの甘酸っぱい感じみたいな、明るく楽しく前向きで、おだやかな日々が続いたらいいなあと思います。そして、一つひとつの実の味が違っても集まって重なり合い、また素敵な日々が待ち受けているんだと思います。

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